オリジナルTシャツのおもひで

夏には、欠かせないオリジナルTシャツですが、かなり思い入れのあるオリジナルTシャツとかがあります。一緒に行動してるわけですからそんな思い入れが出てくるのもわかりますよね。

オリジナルTシャツは、そのデザインの多さが何よりの魅力です。社名はもちろん商品、人物などあらゆるものがプリントされます。そんな中で最近人気なのが単純に日本の漢字をプリントされたオリジナルTシャツです。 街でみかけたことがある人も多いと思います。

私は背中に大きく一番とプリントされたオリジナルTシャツ持っていて毎年夏になると着ています。 その一番オリジナルTシャツを着ていたらなんと外人さんが片言の日本語でイチバンと通り過ぎながら発したのには驚きました。日本だけでなく海外でも人気の漢字オリジナルTシャツは、意味も読みも結構広がっているのでしょうか?

一番オリジナルTシャツを着ると外人さんがいったイチバンを思い出します。


オリジナルTシャツを着て夏を乗り切る

昨年の夏はとても暑かったです。異常気象なのか期中温暖化のせいなのか よくわかりませんが、なんだか毎年暑くなっているように感じます。

我が家はエアコンをつけていません。窓から直射日光が 入らないようにカーテンを日中に閉めたり、よしずで日陰を 作ったりして日光が室内に入らないようにしています。 しかし、扇風機だけでは涼しくなりませんね。

服装はオリジナルTシャツと短パンという格好です。 汗をすぐに吸い取り乾燥するような素材のオリジナルTシャツを着ていました。 スポーツをするときに着るようなタイプで、家のなかにいる時も この機能的なオリジナルTシャツなら重宝します。 環境のことを考えるとできるだけエアコンは使わずに、服装とか ほかの事で乗り切ったほうがいいと思いますね。


オリジナルTシャツと夏って、すごく似合いますよね・・・

オリジナルTシャツと夏の思い出は、やっぱり海の思い出ですね。 真っ白なシャツは、その時の風景を思い出させてくれて なにか眩い光のような、風景が浮かんでくるようです。

自分は水着は着ないで、オリジナルTシャツで寝そべっている方なので そういった海のイメージを、思い出すのかもしれません。 海って泳ぐだけでなく、スイカ割りをしてみたりとか ただ海を眺めているとかだけでも、楽しかったりしますよね。 そういった意味では、すごく夏の思い出が作れる場所です。 夏の気分を盛り上げてくれるので、ほんといいなって思います。 やっぱり海の風景に映えるオリジナルTシャツは、最高に快適だし 海という場所を爽やかにしてくれるアイテムなんですよね。

気軽に着れるし、楽しい思い出を残してくれると思います。 まさに青春の一ページといういう感じで、キュンとしますね。

オリジナルTシャツと高校の文化祭は、僕にとっては切っても切れない夏の思い出です。

オリジナルTシャツと夏の思い出といえば…やはり毎年九月半ばに開催される高校の文化祭に合せて、夏休み中はず~っと学校に通って文化祭の準備活動に走り回っていた思い出ですね~。

僕の高校では何故か毎年文化祭前にクラスごとにオリジナルのオリジナルTシャツを作ることが伝統のようになっていて、文化祭の準備活動も当然そのオリジナルTシャツを着用して行っていました~。 僕のクラスでも色んな案を出し合って製作したモノですが…他のクラスとデザインが被らないようにするのは結構気を遣いましたね~(^^;)。

そしてようやく完成品が届いた時には…すっごいドキドキでしましたが、なかなかいい感じに仕上がっていてクラスの皆で大喜びしていたことが今でも自分の高校生活の貴重な思い出の1ページになっていますね~。その時どんな出し物をしたかはもう忘れてしまいましたが…その時作ったオリジナルTシャツは今でも持っていますよ~。

オリジナルTシャツと言えばやっぱり夏ですよね。

夏の定番ファッションと言えば、何を思い浮かべますか? 私ならズバリオリジナルTシャツですね。

オリジナルTシャツってどれだけ汗をかいても、汚れてもジャブジャブ お洗濯出来ちゃうので夏の気軽なファッションの定番だと 思います。

私のクローゼットの中にもいっぱいオリジナルTシャツが入っていますね~ オリジナルTシャツと言えば、思い出す。 小学校の頃の夏休みのことです。 まだ低学年で小さかった私なんですが、その日に着る服を お母さんに用意してもらっていたんです。 人に用意してもらっておきながら、お母さんが選んでくれた オリジナルTシャツが気に入らなくてね~ 「あのオリジナルTシャツがいい~っ!!」ってワガママ言った思い出があります。 今思えば、せっかくお母さんが選んでくれたオリジナルTシャツなのに 悪かったな~って。

でも小さい子供でも自分が着たいファッションっていうのが あるんだな~と思いました。(我ながら) オリジナルTシャツを見たら、そんなワガママな私の夏の日を思い出しますね。

オリジナルTシャツで思い出す

オリジナルTシャツと言えば思い出すのが友達に貰ったオリジナルTシャツです。 私はひょんな事から友達の家に泊まりにいくことになりました。 そのときはまだ泊まるつもりではなかったので着替えは持っていきませんでした。 そこで私の友達は着替えにと自分のオリジナルTシャツをくれました。

私はその好意に甘えてもらう事にしました。 しかし着てみると物凄くぴちぴちだったのです。 その当時の私はいまよりも7キロ太ってました。 プリントされている文字も横に広がって惨めになってました。 コレは酷いとおもったのですが友達は似合ってると言ってくれました。 そのときはまだ夏だったので汗のかいた自分の服を着るよりかはまだマシだと思ってそれを着ましたね。

しかし服はぴちぴちだったものの友達のくれた好意は凄く嬉しかったです。 あの時に貰ったのは今でも夏の思い出として大切にタンスの中にしまってあります。 また、この夏に着てみたいと思います。

オリジナルTシャツのプレゼント

オリジナルTシャツというと、忘れられない思い出があります。学生時代、海外ボランティアでタイの山奥の山岳少数民族の村に行ったことがありました。そこで、現地の学校建設に携わったのですが、そのとき、自分が着ていた一枚のTシャツを現地の男性にあげたのです。

というのは、その男性があまりにも粗末で、ぼろぼろになったシャツを大切に着ていたからです。彼は喜んで、そのTシャツをもらってくれました。 翌年、再びこの村を訪ねる機会がありました。

すると、この男性はにこにこ笑いながら、あのわたしがあげたシャツを着て、出てきたのです。シャツはすっかり汚れて、真っ黒になっていましたが、大事にいつも着ていてくれたんだな~とわかり、うれしくなりました。 たった、一枚のシャツの思い出ですが、心にずっしりと残っています。

オリジナルTシャツと体育祭

明日から新学期ですね。 毎年、クラス替えに胸をときめかせたものです。 どのクラスになるかで行事の盛り上がりも違ってくるものです。 毎年、体育祭でオリジナルTシャツを作っていたのですが、 クラス替えのときに美術部員がいるかどうか、密かにチェックしていました。

とっても絵の上手な子がいて、その子が作るクラスのTシャツがうらやましくてしょうがなかったです。 下手でも自分でアイデアを出して、自由に文字を書けるTシャツを作るのも楽しみでしたね。

クラス全員で同じものを着るなんて、なかなかない機会ですもんね。 体育祭が終わった後も体育の授業で着たり、なにかと役に立つオリジナルTシャツでした。 そのあとはパジャマにしたかな? 思い出があると捨てられないんですよね(笑)

オリジナルTシャツと夏といえば、こんな思い出が・・・

オリジナルTシャツと夏の思い出といえば、夏の公園を思い出します。 よく夏に噴水とかが、出ている場所とかがありますよね。 そういったところで、よくオリジナルTシャツのまま水浴びしました。

これが夏だと、すごく気持ちが良かったりるんですよね。 裸で水浴びするよりは、なんかハイテンションになります。 しかも夏なので、着たまま浴びてもすぐに乾いたりします。 これは、夏でしか味わえない気持ちの良さだと思います。 たくさんの水を吸うと、それだけで涼しくなりますよね。 そのまま自転車でも漕げば、天然のクーラーになります。 そのまま、風を切って走るのも楽しかったりするんです。 あの乾いた風と、濡れたオリジナルTシャツがたまらないんですよね。

暑い夏の中の、一服の清涼感のような感じが好きですね。 みなさんも夏になったら、ぜひ体感してみてください。