オリジナルTシャツと言えば思い出す夏
夏になれば、必ずと言っていいほど活躍するのが「オリジナルTシャツ」です。
そして、「オリジナルTシャツ」と聞くと思い出す夏の思い出があります。 それは、学生時代の思い出なんですけど、学園祭の準備をしていた夏ですね。 大学生の頃、夏の終わりに学園祭がありました。
実際には、もう秋ですね。 でも、その準備は夏休み中から行うというものでした。 そのため、夏の思い出として覚えています。 夏休み前から、計画をして、徐々に何をやるかを決めていきました。 そして、「青森ねぶた祭り」の勇壮で巨大な武者人形の山車「ねぶた」を作ろうということになりました。 そこからが大変です。 竹をもらいに近くのお寺に頼み込みに行ったり、竹を曲げるのに火を使って炙りながら曲げて行ったりと。 そして、そのときに、チームでオリジナルのおそろいの「オリジナルTシャツ」を作ったのです。 それがよかったですね。
チームワークがよりいっそう高まって、作業が非常にはかどりました。 そんな、思い出がありますね。
オリジナルTシャツは夏に大活躍するものですね
オリジナルTシャツといえば、季節を問わず活躍してくれる便利なものなのですが、 特に夏なんかは大活躍する季節ですよね。
わたしも夏には家でパジャマとして着たりだとか、 リラックスタイムの部屋着として着たりだとか、 外出時にはアウターとして着たりだとか、 一日に何枚ものオリジナルTシャツを着たりするんですよ。
汗をかく季節には、コットン100パーセントの素材だとよく汗を吸ってくれるので、 いつでも快適に過ごせますし、夏には重宝していますよ。 洗濯も簡単なのですが、夏場には何枚も何枚も同時に干すこともざらで、 自分で「どれだけ好きなんだ」と自問自答してしまったりしますね。
アイロンをかける必要もありませんので、 乾いたらまたすぐに着ることができるのもいいですよね。
オリジナルTシャツといえば夏!
オリジナルTシャツといえば、大活躍するのはやっぱり夏!ですよね♪ 楽ちんだし、かわいいし・・で、夏は着てることが多いんですが・・ 思い出深いのは、真夏のある日、オリジナルTシャツを買いに行った時のこと。
あるお店でみつけた白いモノと、 また違うお店で見つけた黒いモノ・・。 いったいどちらを買うべきか・・。 めちゃくちゃ暑い中、何度もお店とお店を往復したっけ^^; 着ていたシャツを汗でだくだくにして^^; 結局買ったのは、白い方。 それだけ迷ったお買いもの。
あとで後悔しなかったか??と聞かれると・・ 後悔・・しましたね~(笑) 両方買っとけばよかった~~!!って^^; オリジナルTシャツって、それほど高くないのも魅力のひとつ。
迷わずに両方買っちゃう!っていうのが正解だったんだなぁ・・と。 今になってわかりました・・(笑)
オリジナルTシャツはたくさんもってると安心。
オリジナルTシャツは私は結構たくさん持っています。 でも一度に大量に持てるわけではないので、旅行にいったときは日数分と+数枚分を持って行くわけですが、旅行先で何があるかわからないので、たくさんあった方が安心できますよね。
私はキャンプや海にいったときにオリジナルTシャツを多く持って行かない時があって、みんなと遊んでいる時にノリでかえを持っていないのに、海に飛び込んでしまって、オリジナルTシャツが濡れたまま過ごすことになったことがありますね…。それ以来オリジナルTシャツは多くもっていこう、と思ったことがあります。 最悪オリジナルTシャツがなくなったとしても、観光地であれば簡単に売っているので、購入する、という選択肢もありかな、って思いますね。
その時の思い出も一緒に残るので、あえて持って行かずに購入するというのもいいかも。
Tシャツと私
皆さんは オリジナルオリジナルTシャツを作ったことありますか? 例えば学園祭や体育祭などでクラスオリジナルTシャツを作ったとか・・・私はクラスオリジナルTシャツはないのですが、私が趣味でやっているママさんスポーツのオリジナルオリジナルTシャツを皆で作りました☆ そのオリジナルオリジナルTシャツは黒のTシャツに、ピンクの文字でママ柔と可愛らしく文字入れがしてあり、バックプリントにはその道場伝統の歌の歌詞が入って、かなり特徴的なオリジナルTシャツ プリントです(爆)
でもこれを考えたのは指導者の方なんですが、みんなすぐに気に入って試合や皆で集まるときにはそれ着て集まってました(笑) こういうオリジナルオリジナルTシャツがあるとやっぱ気分的にも高まって統一感があるからいいですね♪ 是非みなさんも仲間内で オリジナルオリジナルTシャツ作ってみてください☆
Tシャツと夏とバイクは思い出の日々なのさ
Tシャツといえば私の場合は白、白の無地、定番中の定番ですけど。
ナニカ?
だから、文字入りや、プリント柄、ビビットカラーなどの流行には左右されない
それには、私に影響を及ぼした二人の人物がいるのだ。
その二人を紹介してみよう。二人ともTシャツと夏が似合う人ですよ。
まず、一人目は、作家の片岡義男さんだ。
彼の小説は、高校生の頃から20代前半まで私の愛読書で
あり、バイブルであった。
彼の小説に出てくる男女はみなスマートでエリートで、それでいて
野性的でタフだった。
そして、何故か白いTシャツとジーズンが似合った。
その中でも、一番似合っていたのは”ボビーに首ったけ”の主人公
ボビーだったと思う。
このボビーは芸能人にして格闘家のボビー・オロゴンとは違って
純然たる日本人である。
バイク好きな高校生。
故、彼かと言うと実はこの小説、アニメ映画になったのだ。
そこで、彼の着ていたのが白いTシャツって訳ですよ。
単純ですね。
そして、二人目は言わずと知れたジミーことジェームス=ディーン
こちらは、理由無き反抗でこちらも白いTシャツにジーンズが定番。
目に焼き付いちゃいましたよ。
チキンレースや、ナイフでの決闘なんてとても高校生にやることとは
思えませんが、それはおいといてもカッコよかったですね。
そんな二人に影響されて私も夏になると白いTシャツを着るのですが。
これがまた全然似合わない。
というより、お腹のところが強調されて着ないほうがいいみたい。
やはり、白いTシャツはカッコいい人の特権ですかね~。
オリジナルTシャツにヒマワリを
夏がやってくれば、大学の時に、研究室で作った オリジナルオリジナルTシャツのことを思い出します。 私の入っていた研究室は、植物学研究室。 野山に自生している草花や木などの生態を調べる研究室でした。
「生態調査」と言うと、なんだか難しそうな感じがしますが、 やっていることは簡単で、毎年、夏になると暑い中、 山に登って、木の本数を種類ごとに調べたり、草花の分布を調べたりと、 汗水流す事が多い研究室でした。
だから、みんなでお揃いのオリジナルTシャツを作ろうということになり、 ヒマワリのイラストをプリントして、研究室の名前入りのオリジナルを作りました。 暑さにも負けずにがんばろう!ということで、ヒマワリになりました。 大変だったけど、楽しかったなぁ~ 夏になるとみんなで汗水流して調査したことを思い出します。
オリジナルTシャツとリメイク
実際自分のほしいオリジナルTシャツってなかなか販売していないですよね。 思い通りのオリジナルTシャツがほしいと思ったら自分で作成するしかないですよね。
まさはか綿から作るわけにはいかないのでユニクロで形の良い安いオリジナルTシャツを購入して自分でリボンをつけたりしてリメイクをするのですよ。 セレクトショップにおいているようなおしゃれなパールとかがついたオリジナルTシャツって本当に高いのですよね。
オリジナルTシャツ一枚に10000円近くは正直出せないのでパールなどの材料を購入して自分流にかわいくアレンジをしておしゃれを楽しんでいます。そのほうが安くあげることができるしちょっとしたブランドチックにもなるのでファッションの勉強をするにはいい修行になりますよね。
オリジナルTシャツで夏を満喫
夏といえばオリジナルTシャツがぴったりですね。 気軽に洗濯できますし何かと気安くて最高です。そのオリジナルTシャツですが昔、付き合っていた彼との思い出が詰まったものがあるんですよね。 それはいっしょに買った車のデザインのものでしたが彼が車好きでしたのでそのデザインになりました。(笑) 買ったばかりのころはいつも2人で着ていましたね。
今でも、昨日のことのように覚えています。(主人には悪いですけどね…笑) そんな思い出いっぱいのオリジナルTシャツもあまりずっと着ていたのでだんだん色あせてきて、その頃になると私たち2人の中もうまくいかなくて結局別れてしまいました。でも、今でも彼のことは忘れらないですね。 なんていっていると主人にしかられるかしら…。(笑)
でも、誰にでも一つや二つこのような思いではありますよね。みなさんはどうでしょうか。きっとあると思います。それも青春の1ページですね。いい思い出として残しておきたいと思います。